Chibakei Partners Meetup — 2026.07.28 TUE
チバケイパートナーズ交流会は、千葉の経営者・実務家が本音で語り合う少人数のコミュニティ。 vol.3のテーマは、参加者の声からもっとも要望の多かった「地域連携・産学連携」。 名刺交換で終わらない、次の一手が生まれる2時間です。
※ 少人数制のため、定員に達し次第締め切ります
vol.2参加者アンケートの満足度平均。満足の源泉は「交流の質」でした。
120分のうち約70分を交流にあてる設計。心地よさは、削らない。
全員と話せる少人数制。「出席者と沢山話せた」の声を守り続けます。
※ 満足度は vol.2 参加者アンケートより
少人数なので、出席者の皆さんと沢山お話ができた。
名刺交換・会話の時間が十分に確保されていた。
他業種の話から、多くの学びと気づきを得られた。
良い繋がりを作ることができた。次回も参加したい。
vol.2で高く評価されたのは、少人数だからこそ生まれる会話の濃さでした。 vol.3ではその心地よさを一切削らず、参加者の声に応えて 「各社のいまの課題・取り組み」を分かち合う仕掛けをひとつだけ加えます。 作り込みすぎない。仕切りすぎない。主役は、あなたです。
満足の源泉は絶対に守る。8〜12名限定、交流に約70分。
いま困っていること・取り組んでいることを一言添えて。名刺交換を超える出会いへ。
もっとも要望の多かったテーマを、ゆるやかな対話形式で。講義はしません。
ちば経済産業新聞より、近況と8月号のご紹介。まずは場をあたためて。
自社の「いま困っていること・取り組んでいること」を一言添えた自己紹介。 お互いのリアルが見えるから、そのあとの会話が一気に深くなる。ただの名刺交換では終わらせません。
「千葉で、誰と組めたら面白い?」「地域で信頼を積むために、いまやっていること」── ゆるいファシリテーション付きのグループ対話。産学連携の実例も話題提供します。
ドリンク片手に、ひと息。
気になった相手と、心ゆくまで名刺交換・歓談を。 補助金・広報・採用の相談は、編集部・専門家が受け付ける「相談コーナー」へどうぞ。
事前準備はひとつだけ。「いま困っていること・取り組んでいること」を一言、考えてきてください。 それがこの会でのあなたの名刺代わりになります。
Theme Talk Topic
vol.2アンケートで最多の要望を集めたテーマ「地域連携・産学連携」。 堅い講義ではなく、ゆるやかな対話の中から「組みたい相手」「組める種」を見つける30分です。
「こんなパートナーがいたら」を全員で持ち寄る。マッチングの種は、言葉にした瞬間に生まれます。
広報・ブランディングにも直結する「地域での信頼の積み方」を、各社の実践から学び合います。
大学との域学共創など、千葉で実際に動いている産学連携の事例を編集部から話題提供します。
心地よい交流を軸に、課題シェアとテーマトークで「浅く、深く」。 まずは顔と課題の見える関係づくりから。
01関係が深まったメンバーの関心に合わせて、相談会・プレゼン・勉強会など テーマ特化型の回へ。参加者と一緒に育てていく交流会です。
02席数は8〜12。ひとつひとつの出会いを大切にするための少人数制です。 千葉で「つながる・組む」を本気で考えるあなたのご参加をお待ちしています。
Fee ¥2,000 (cash on site) — First come, first served